(準備中)

まずは、なぜ農業に興味をもったのか、この地域・作物を選んだのか、なぜ「地域おこし協力隊」からなのか、などについて、書いていきます。 その後、将来イメージしている農業スタイルや作型、研修中のおはなしなどを、お伝えいたします。

はじめに

これまでの流れ(2019年7月現在)
 中学の頃:農業に興味をもつ
 大学卒業:職業として農業に関わることを考えたが、ご縁があり、東京の水産関係商社に入社した
 2016年から:農業人フェアなどのイベント、ならびに週末を利用した農業体験に参加した
 2017年:結婚し、妻と将来の話を真剣にするようになった
 2018年:就農地域・おおよその品目が決定し、秋に喬木村地域おこし協力隊に内定した
 2019年夏:長野県喬木村に引っ越し、地域おこし協力隊として勤務をはじめた
これからやるべきこと
 1年を通した作型の決定、技術の習得、農地と農業住宅(空き家)をさがす