りんごの木オーナー 秋の収穫祭

喬木村では、りんごの木を1本22,000円程度で年間契約をする制度があります。
今日はその収穫に、大勢の契約をされている方々が関東圏や中京圏などから訪れました。
長い人は、もう10年近く、ずっと同じ木を契約されている方もいらっしゃいました。(*_*)
拠点となる「喬木村交流センター」にて、開園式を行った後、各農園にて「リンゴ🍎」を収穫をされて、お昼から、もち撒き(←この地域の文化?、私の結婚式でもやった笑)とビンゴ大会を実施し、解散という流れです。
「喬木村交流センター」前には、シードル、漬物、ドライフルーツと言った各種お店も出展されていて、大変にぎやかな半日でした。

●予告  ご期待!●
「下伊那のめぐみ」固定ページにて、
「なぜ柿は干すと渋が抜けるのか」「なぜ市田柿は2日酔いに良いのか」「なぜ渋柿と甘柿があるか」など、疑問に思うコラムを順次作成しようと思っています。
半分は自分のために……本を読むだけだとインプットは出来てもアウトプットしていないので、記録に深く定着しません。
図書館と研修先農家さんから本を借りて、実地以外の足りない部分を補っています、

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